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Li.p Body Re.Frame Seminar

踊りにつながる身体理解セミナー

【対象】
ダンサーであればどなたでも

(年齢・性別・ダンス歴・ダンスジャンルは問いません)​​

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【セミナー内容】​​​

①ターンアウト・骨盤のゆがみ

②上半身の使い方・背骨

・脚のラインと足首・股関節

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【日時】

現在準備中

 

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【金額】

各8,800円

各1.5時間 / 単発受講可能

※治療家・トレーナー・セラピスト等身体に関わる仕事をされている方は、より詳しく学べるrfca公式セミナーの受講をおすすめします。

本セミナーを受講される場合は、別途設定された専門家価格となります。

ご希望の方はお問い合わせください。​​​​​

本セミナーは、骨格ベースのrfca理論を土台として

ダンサーの身体づくりに特化した内容で構成されています。

構造から考える

身体の仕組みから

歪みの評価・改善法を

学びます

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正しく身体を理解し、正しい順番でアプローチしていくと

身体は本来の安定した心地よいポジションを取り戻していきます。

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初めての方でも安心

ご自身の身体と

照らし合わせながら

​理解を深めます

​​【骨格からのアプローチ】​

今の身体の硬さ、関節の痛み、踊りにくさ。

それらの不調の根本原因は何だと思いますか?

 

日々のケアとして毎日ストレッチをしているダンサーも多いかと思います。

 

実は一般的に硬さの原因だと思われている、筋肉の短縮や過緊張は「原因」ではなく、重力下の下で、身体がバランスを取ろうとした「結果」として現れているものです。

身体は使い方や姿勢の影響を受けやすく、歪んだ骨配列に合わせて筋の長さや働き方を変えていきます。

 

​一時的に楽になっても繰り返してしまう背景には、根本原因である骨格の歪みを整えていないためです。

 

 

【軸はどこにあるのが正しいの?】​

​​踊りには軸が大切だと言われますが、静止時と動作時では軸のあるべき位置は変わります。

絶えず繊細な動きを続けるダンスでは、動作に合わせて骨と骨が正しく噛み合い、スムーズな関節運動と適切な重心移動を起こすことで繊細にバランスを保っています。

 

この時に骨格のバランスが崩れていると、身体が動くたびに不安定さを感じ、その結果、筋肉を固めたり、靭帯に頼ったりしながら姿勢を保とうとしてしまいます。​​

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骨格から紐解くダンサーの身体の理解を、
解剖学とエクササイズの両面から学ぶ講座です。

「なぜそうなるのか」を知ることで、
自分の身体に合った使い方が分かるようになります。

感覚だけでなく、構造から考える身体づくりへ。

実践につながる内容

学ぶだけでなく

​エクササイズを通して体感し理解します

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